朝はパン、ぱんぱぱんっていつからパン食になったのだろう

朝食は、パンになってから久しい。しかしながらずっとパン食だったわけではないし、ずっと朝はご飯だった頃があった。なぜゆえに、ごはんがパンに変わったか覚えていないのだが、30歳を過ぎた頃というのは覚えている。初めて一人暮らしをする前は、ご飯だったけど一人暮らしで地方に行って帰ってきたときに、いつのまにかパンになっていた。
最初、パン食に変えたときは単純にパンにマーガリンを塗っただけで紅茶を飲んでいたように思うが、今やパンも既製品じゃなくてちゃんとしたパン屋で買ってきた食パンであり、しかもとろけるチーズを付け、ハムを載せて、珈琲を2杯必ず飲み、さらにヨーグルトを食べ、おまけに食後のフルーツを食べるわけである。
それでも、物足りないように感じるのはなぜだろう。わかっちゃいるが、誰にも言われたくないのがあの当時とは比べ物にならないほど太っているからとは…
もっとも、以前ご飯だったのは朝早かったといういいわけもある。昔は、朝は忙しかったのである通勤通学に時間がかかったからね。ミュゼ 100円 カウンセリング